中学2年英語練習問題記事一覧

2年サンシャイン Program1 の練習問題です。過去形(不規則)を学びます。    不規則動詞は一つひとつ暗記しよう!    go → went(ウェントゥ)   get → got(ゴット)   see → saw(ソウ)    have →  had(ハドゥ)   come →  came(ケイム)(例)  I go to school. ( last Sunday ...

2年ニューホライズンUnit1 、 2年サンシャインProgram1の練習問題です。be(ビー)動詞の過去形を学びます。be動詞とはam, is, are のことでしたね?   am is の過去形が was(ワズ) で、 are の過去形が were(ワー)     (現在)  I am a teacher.  →  (過去)  I was a teacher          私...

2年ニューホライズンUnit1 、 2年サンシャインProgram1の練習問題です。過去進行形を学びます。現在進行形は am, is, are+動詞のing形 「〜している」です。→になるので、→です。  過去進行形: was またはwere + 動詞ing形 で 「 〜していた 」   過去進行形 He was studying / English.        彼は勉強していた /  英語を...

2年ニューホライズンUnit2、 2年サンシャインProgram2の練習問題です。「未来形」を学びます。未来を表す表現は2つあります。  < be going to 動詞原形 >で「〜するつもりです。〜する予定です。」be動詞の文なので、疑問文の作り方・答え方・否定文はbe動詞の文と同じです。  (例)  He plays tennis. ( tomorrow(トゥモロウ) 明日)  未来  H...

2年ニューホライズンUnit4 、 2年サンシャインProgram2の練習問題です。ここで学ぶ未来形は will(ウィル) です。 be going to 動詞原形とほぼ同じ意味で「〜するつもり」 「〜する予定」 「〜でしょう」willは{ can }と同じ助動詞なので動詞の前に置き、動詞は原形にします。(例)   She goes to school.        ↓willの文  She w...

助動詞 must 「〜しなければならない」を学びます。( サンシャインプログラム3、ニューホライズンユニット4)  1年生で学んだ can と同じように使い、後ろの動詞は原形です。  must not は「〜してはならない」と訳すので注意。(例)   I clean the room. 私はその部屋を掃除する   I must clean the room.  私はその部屋を...

ここでは{ have to 〜}を学びます。(サンシャイン プログラム3、ニューホライズン ユニット4) have to 〜 「〜しなければならない」で、助動詞と同じように後ろの動詞は原形です。※ 本当はhaveは一般動詞、to 〜は不定詞のto です。主語が三単現のときは{ has to 〜 }を使います。  三単現がわからない人はこちら(例)   I have to go to bed.   ...

接続詞の that を学習します。(サンシャイン プログラム3、ニューホライズン ユニット5)  接続詞は、文と文をつなぐ役割があります。  このthatは 「〜ということ」という意味です。  このthat は省略される場合もあります。(例)  I think.   + He is young.      私は思う。 彼は若い。  =  I think that he is youn...

ここでは{ There is 〜, There are 〜}を学びます。(ニューホライズン Unit6 , サンシャイン program5 )  There is 〜 は、「〜が1つある。」という意味。   2つ以上あるときは There are 〜を使う。  ※ There は「そこに」と訳さないので注意。(例) There is  a pen  on the desk.    机の上に(一本...

1年生で学んだ{ when  }は、「いつ 〜 ?」でした。(例) When did you go to the park ?    いつあなたは公園へ行きましたか?2年生では、接続詞の when について学習します。( ニューホライズン Unit5 、 サンシャイン program5 )   接続詞 whenは、2つの文をつなぐ役割をする。 When 〜,「〜のとき」と訳す(例)  I w...

中学生の接続詞はthat, when に続き、 if(イフ)  を学びます。(ニューホライズン Unit5 、サンシャイン program5 )   if 〜 で 「 もし 〜ならば 」(例) You are free.   +  Please help me.    あなたはひまだ。  私を手伝ってください。  = If you are free , please help me. ...

2年生の英語でもっともつまづきやすいのが不定詞(ふていし)です。3種類の訳し方があるので、区別して例文といっしょに覚えましょう。( ニューホライズンunit3 、 サンシャインprogram6 )  to + 動詞の原形 = 不定詞  1、「 〜すること 」(例)  I want / an apple.   私はほしい/ 一つのリンゴが = 私は一つのリンゴがほしい。    I want / to...

  不定詞 = to + 動詞原形原形とは s や ing をつけない「もとの形」です。不定詞は3種類の訳し方があり、一つは「〜すること」と訳す名詞用法の不定詞です。ここでは、「〜するために」と訳す副詞用法を学習します。( サンシャインprogram6 、 ニューホライズンunit3 )(例)   I went to the park / to play soccer.     私は公園に行...

  不定詞 = to + 動詞原形  1、〜するために    2、〜すること    3、〜するための不定詞は3つの用法(訳し方)があります。1、不定詞副詞用法「〜するために」  2、不定詞名詞用法「〜すること」ここでは、3、形容詞用法「〜するための・〜するべき」を学びます。この用法は、名詞のあとについているのが特徴です。( New horizon unit3 、 Sunshine program6...

  動名詞 = 動詞ing形  「〜すること」1年生で習ったのは進行形{ be 動詞 + ing 形 }で「〜しているところ」でした。混同しないように気をつけて!( New horizon unit6 、 Sunshine program7 )(例文1) I like / swimming.      私は好き/泳ぐことが         = 私は泳ぐことが好きだ。(例文2) She finis...

2年生で学習するlookは、look at 〜「〜を見る」とは別のlookです。   look 〜 で 「〜に見える」※ 実際はどうかわからないけど、見た目は・・・という意味。( New horizon unit1 、 Sunshine program7 )(例文)  You are happy.      あなたはうれしい(例文)  You look happy.      あなたはうれしそうに...

目的語とは、人(だれに)やモノ(何を)のことを言います。動詞のgive(与える) , show(見せる), teach(教える)などは、うしろに「だれに、何を」の2つの目的語が続きます。   ○ give 人+モノ = 人にモノを与える   ○ show 人+モノ = 人にモノを見せる   ○ teach 人+モノ = 人にモノを教える(例文) I will give / you/this bik...

「私はケンより背が高い」など、比較する表現(比較級)を学びます。( ニューホライズンUnit7 サンシャインprogram9 )例えば、若い=youngを使って「母は父より若い」と言いたい時、youngを変化させます。  比較級は原級に「 er 」をつけて作る。  (例) young → younger      若い    より若い比較する相手がある場合は、 than(ザン)〜 で、「〜よりも...

比較級は3種のパターンがあります。一つ目のパターンは比較級 er , 最上級 est の形。ここでは2つ目の more , the most を学びます。( ニューホライズンユニット7、 サンシャインプログラム9 )   difficult interesting などのやや長い単語(細かいルールは省略)   比較級はmore(モア) をつけ、more interesting    最上級で...

ここでは「より好きなこと」「一番好きなこと」を伝える時の表現を学びます。   much (とても)の比較級は better (ベター)、 最上級は best(ベスト)  ※ good(良い)、well(上手に)の比較級、最上級も better , best です。(例文) I like summer very much.                  私は夏がとても好き比較級  I l...

 as(アズ) ・・ as 〜 「〜と同じくらい ・・ 」を学びます。( ニューホライズンユニット7 、サンシャインプログラム9 )   as 原級 as 〜 「 〜 と同じくらい・・・」   not as 原級 as 〜 は「 〜 ほど・・・でない」という意味。(例文)  My father is old .  ( our teacher ) as as   My father is ...