不定詞 = to + 動詞原形

 

  1、〜するために    2、〜すること    3、〜するための

 

 

不定詞は3つの用法(訳し方)があります。

 

1、不定詞副詞用法「〜するために」  2、不定詞名詞用法「〜すること」

 

ここでは、3、形容詞用法「〜するための・〜するべき」を学びます。

 

この用法は、名詞のあとについているのが特徴です。

 

( New horizon unit3 、 Sunshine program6 )

 

(例)  books / to read
     本 / 読むべき → 読むべき本 → 読む本

 

(例2) something / to eat
     何か   / 食べるための → 食べるための何か → 何か食べるもの

 

(例3) time / to study
     時間  / 勉強するための  → 勉強するための時間 → 勉強する時間

 

  ※ 後ろの不定詞が前の名詞をくわしく説明するように戻って訳します。

 

 

(例文)  I want something / to drink.
      私は何かほしい / 飲むための    

 

      私は何か飲むものがほしい。 ( 飲みたい × )

 

 

★ 練習問題  日本語に訳しましょう。

 

1、 I have English homework / to do.
               /

 

 

 

2、 She has no time / to watch TV.
          /

 

 

 

3、 Do you have anything / to eat ?
              /

 

 

 

4、 Our school library has a lot of books / to read .
                    /

 

 

 

5、 Kanazawa has many places / to see. places(プレイスィズ)場所
                /

 

 

 

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