中学3年英語練習問題記事一覧

3年ニューホライズンUnit1 、 3年サンシャインProgram1の練習問題です。「受身」を学びます。「受動態(じゅどうたい)」とも言います。  投げる → 投げられる(受身)  { be 動詞+過去分詞 }で「〜られる・〜られた」と訳します。  ※ 過去分詞は、動詞の形の一種です。教科書の動詞変化表で確かめよう。(例) This computer is used in our school. ...

現在完了を学びます。現在完了は3種類あり、ここでは1つめの「完了」を学びます。( 3年ニューホライズンUnit3、 3年サンシャインProgram1 )★ 基本形は3種類に共通で、{ have(またはhas)+動詞の過去分詞形 }。★ 完了 「〜したところだ。 すでに〜してしまった。」(例1) I have just(ジャストゥ) made lunch.    just =ちょうど     私はち...

現在完了は3つの用法があります。完了用法はこちらここでは「継続用法」を学びます。継続とは、何かをし続けていることをいいます。テニスを2年間やっているとか、塾に3年間通っているとか、そのようなことです。( 3年ニューホライズンUnit2 、 3年サンシャインProgram2 )★ 基本形は3種類に共通で、{ have(またはhas)+動詞の過去分詞形 }。★ 継続 「(ずっと)〜している。 」(例文...

現在完了は3つの用法があります。完了用法はこちらここでは「経験用法」を学びます。経験とは、何かをしたことがあることをいいます。海で泳いだことがあるとか、京都に行ったことがあるとか、そのようなことです。( 3年ニューホライズンUnit3 、 3年サンシャインProgram2 )★ 基本形は3種類に共通で、{ have(またはhas)+動詞の過去分詞形 }。★ 経験 「〜したことがある。」「一度も〜し...

2年生の不定詞で、「〜すること」と訳すものがありました。 不定詞名詞用法このような英文で使うことができます。  To play baseball with my friends every Sunday is fun .  毎週日曜日に友達と野球をすることは       楽しい。  上の英文は主語が { 毎週・・・・・ことは }で、主語が長くなります。  英語は長い主語を嫌う言語なので、主語を短く...

中学英の英語では不定詞( to 動詞の原形 )をたくさん学びます。ここでは、「どのように〜すればよいか」「何を〜すればよいか」の表現を学習します。( New horizon Unit4 , Sunshine Program3 )  how to 動詞原形 「 〜のし方」  what to 動詞原形  何を 〜 すればよいか  where to 動詞原形  どこで 〜 すればよいか  when to...

不定詞構文はたくさんあります。ここでは「・・に〜するよう頼む」「・・に〜するよう言う」の表現を学習します。( ニューホライズン ユニット4・5 、 サンシャイン ユニット3 )    ask 人to 〜  「人に〜するよう頼む」    tell 人 to 〜 「人に〜するよう言う」    want 人to〜  「人に〜してもらいたい」 ※ 〜部分は動詞原形(例文)  I asked / Ken /...

1年生で学習したmake は「作る」でしたが、3年生では新しい意味の「〜を・・にする」のmakeを学びます。( ニューホライズン ユニット1 、 サンシャイン プログラム5 )     make A B で 「AをBにする」(例文)  His songs make / me / happy.    彼の歌は 〜にする / 私を / 幸せな   = 彼の歌は私を幸せにしてくれる★ 練習問題  (例)...

間接疑問文とは「疑問文が中に含まれている文」をいいます。例えば「 僕は{彼がどこにいるか}知らない 」のような文です。{ 彼はどこにいるの?}という疑問文が、全体の文の中に含まれています。( ニューホライズンユニット5 、サンシャインプログラム5 )例文を見てみましょう。(例文) 1、 疑問文  Where is he ? (彼はどこにいますか?)     2、 I don’t know . ...

1年生では進行形 be + ing形(現在分詞) 「・・は〜している 」を学習しました。2年生では動名詞の ing形 「〜すること」を習いました。3年生では、名詞のうしろに付ける ing形を学びます。( New horizen unit 5 、 Sunshine program6 )   名詞 + ing  「 〜している・・・」   ※ ing形が、前の名詞を詳しく説明します。(例) a boy...

ここで学習する過去分詞は、2年生の終わりや3年生の最初で学んだ受身{ be + 過去分詞 「・・は〜られる 」}とは違うので注意しましょう。3年生では、名詞のうしろに付ける 過去分詞形を学びます。( New horizen unit 5 、 Sunshine program6 )   名詞 + 過去分詞形  「 〜される・・・」   ※ 過去分詞形が、前の名詞を詳しく説明します。分かりにくいので、...

「関係(かんけい)代名詞(だいめいし) who 」を学びます。( ニューホライズン ユニット6、 サンシャイン プログラム7 )1年生で学習した「だれ」のwho ではないので区別します。関係代名詞は2つの文をつなぐ接着剤と考えてください。例文を見て、接着剤の意味を確認しましょう。(例) 1、 I have a friend.    2、 He lives in Canada.      私は友達...

関係代名詞2つ目はwhichです。関係代名詞 whoはこちら( ニューホライズン ユニット6、 サンシャイン プログラム7 )「どちら、どの」のwhichと区別してください。関係代名詞は2つの英文をつなぐ「接着剤」です。どのように接着するのか、例文を見て確かめましょう。(例) 1、 I have a dog.    2、 It runs very fast.     私は犬を飼っている。    そ...

関係代名詞のthat(主格)を学習します。主格とは、主語の代わりとなるものをいいます。( ニューホライズン ユニット6、 サンシャイン プログラム7 )関係代名詞は、2つの英文をつなぐ役割があります。「あれ、それ」のthatではないので、区別します。例文で使い方を見てみましょう。(例)  1、 I have a cat.   2、 It runs very fast.      私は猫を飼っている...

うしろから{ 主語+動詞 }で説明する関係代名詞 that を学びます。{ 主語+動詞 }とは、「〜は+〜する」のことです。これを<目的格>の関係代名詞と呼びます。( ニューホライズンユニット6、サンシャインプログラム8 )(例文)  This is the CD that [ I bought yesterday.]   [ I bought yesterday ]の部分は、the CD の...